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神戸新開地アート縁日X神戸ビエンナーレに出店します!

11月の神戸新開地アート縁日と神戸ビエンナーレに、弊社オンラインショップ「シュレディンガーの猫」のリアル店舗を出店します!

当日は、弊社オリジナルのサイエンスTシャツ、サイエンスマグカップ、アクセサリー作家・Yuさんと共同制作したサイエンス・アクセサリー等を出店予定です。

ぜひお立ち寄り下さい!

WIREDに「京都大学学際研究着想コンテスト」の記事を寄稿しました

Wiredウェブサイトに、先日開催された「京都大学学際研究着想コンテスト〜一枚で伝えるイノベーション」の取材記事を寄稿しました。

「前例にとらわれず、本質をついた大胆なビッグ・ピクチャーを描く!」。そんなキャッチフレーズを掲げる一風変わった研究コンテストが、京都大学で開催された。異分野の若手研究者がチームを組み、型破りな研究のアイデアを競う、「京都大学・学際研究着想コンテスト『一枚で伝えるイノベーション』」だ。このユニークなコンテストが開催された背景には、大学の危機感と研究者の閉塞感を打開し、日本の大学を本気で改革しようという熱い思いがある。

WIRED Vol.9「Makers of War〜アレッポに死す 或るDIY兵器製造者の闘い」の翻訳を担当しました

Wired Vol.9の巻末特集記事「Makers of War〜アレッポに死す 或るDIY兵器製造者の闘い」の翻訳を担当しました。
内戦が続くシリアで、独力で兵器を開発する反政府勢力の市民たちを、現場で取材した迫力あるルポルタージュです。

ネットワーク管理者、塗装業者、大学教授─シリアで内戦を戦うアレッポの兵器製造者たちは、かつて一般の市民だった。血にまみれたシリア内戦の勃発によって、彼らの創造力は、同胞の反政府兵士のために死の機械をつくることに向けられていく。

「月刊神戸っ子」に弊社の記事が掲載されました

月刊神戸っ子(KOBECCO)の2013年2月号で、弊社ズームスが紹介されました。

発信!デザイン都市「ぐるっとポートアイランド」の中で、弊社代表・保田が取材を受けました。サイエンスメディアとインフォグラフィクスに取り組む活動をまとめていただきました。

代表・保田が、大阪うめきた・ナレッジキャピタル木曜サロンで講演を行いました

7月19日に、ナレッジキャピタルの木曜サロンで、弊社代表の保田が「可視化が社会を変える」をテーマに講演を行いました。
木曜サロンは、来春、大阪・うめきたに誕生するグランフロント大阪の中核施設ナレッジキャピタル内の「ナレッジサロン」開業に向けた活動で、幅広い業種業界からスピーカーを招いて開催されているものです。

今回は、情報やデータの可視化やインフォグラフィクスを用いた国内外の事例をご紹介しながら、可視化の歴史や、社会の課題や変化と可視化との関係、可視化の可能性についてのお話をさせていただきました。