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中小企業総合展2012 in Kansaiに参加します

来る5月30日(水)〜6月1日(金)に、インテックス大阪にて開催される、「中小企業総合展2012 in Kansai」に参加します。この度は、「海外展開スクエア」エリアのコンテンツブースにて出展することになりました。

世界各国で様々な研究が進められている中、研究者たちは、一般市民への伝達や理解、後継者の育成など、アウトリーチ活動も研究とともに行なっています。ズームスでは、そのアウトリーチに着目し、これまでに培ったノウハウとコンテンツを活かし、貢献していきたいと考えています。
サイエンス映像、サイエンスイラスト、科学ぬいぐるみなどを展示し、皆様のお越しをお待ちしております。

近畿経済産業局のウェブマガジン「E!KANSAI」で、弊社が取り上げられました

近畿経済産業局の月刊電子ブック「E!KANSAI」2012年4月号で、弊社が取り上げれました。
同誌は関西産業に関するプロジェクトなどの旬な話題や、関連施策の情報提供を目的として、近畿経済産業局が毎月発行しているウェブマガジンです。今回の記事では、サイエンスメディアとインフォグラフィクスを基盤に事業を展開する弊社の取り組みや、バーチャルミュージアムについて、2ページにわたって紹介していただきました。

詳しくは、「E!KANSAI」を、ぜひご覧ください!

大阪オープン・イノベーションセミナー、展示会に参加しました

2月6日〜7日にわたって大阪科学技術センターで開催された、「可視化、情報通信技術」大阪オープン・イノベーション マッチング、セミナー、展示会」に参加しました。
本イベントは、大阪市・大阪商工会議所・財団法人大阪科学技術センターが主催する、オープン・イノベーション・ビレッジの一環として、同ビレッジに参加予定の「可視化、情報通信技術」分野の大学、研究機関、企業が各自の技術やコンテンツを企業や一般市民に紹介するものです。

弊社は展示ブースで、情報通信研究機構と共同で作成した「宇宙天気コンピュータ・グラフィクス」、理化学研究所と作成した「カメ・ニワトリの発生・進化」の3DCG立体映像、関西大学と共同開発したインタラクティブ3Dコンテンツ「昔の道頓堀バーチャルツア」、独自開発の「バーチャル・ミュージアム」などを展示しました。
また、セミナー・セクションでは、弊社代表の保田が「情報・データの可視化」と題して、インフォグラフィクスやサイエンス・ビジュアリゼーションの事例、ビズラボ大阪の取り組みについて、プレゼンテーションを行いました。

ご来場、ありがとうございました。

「関西の組み込みパワフル企業」リストに掲載されました

関西情報・産業活性化センターが運営する「組込みパワフル企業集 in 関西 データベース」に弊社が掲載されました。
このデータベースは、関西に基盤を置く有望な組み込み関連企業の情報をまとめたもの。弊社が開発・公開してきた、タッチデスク、タッチウォール、バーチャル・ミュージアム、等が評価されたものです。今後も、デバイスとコンテンツを一体化した、さらに新しいサービスを開発・提供していきたいと思います。

バーチャル・ミュージアムが、大阪創造取引所2011審査員特別賞を受賞しました

10月18日・19日に2日間にわたって、大阪・堂島リバーフォーラムにて開催された、「大阪創造取引所2011」にて、弊社ブースが審査員特別賞を受賞しました。

今回弊社ブースでは「バーチャル・ミュージアム」を展示。インタラクティブ3D技術を使って、架空のミュージアムを見学するように、自由に動画や画像を楽しんでいただける体験型コンテンツです。展示物の入れ替え、マップ情報の表示、天候の変更(雪を降らせることもできます!)等、インタラクティブ・コンテンツのメリットに立体映像を組み合わせ、自然な感覚で体感できるものです。展示会では多くの方に実際にコンテンツを体験いただき、「面白い」「いろいろ使えそう」などのコメントをいただきました。

「バーチャル・ミュージアム」は、企業ショールームやイベント展示、アミューズメントなどに展開を計画しています。ご興味・ご関心のある方は、弊社あてお問い合わせください。