株式会社XOOMS(ズームス)は、「サイエンスとアート」を基盤に、映像・サウンド・ITを融合した「正しく、わかりやすく、新しい」メディア+コンテンツの創造を目指しています。
09.11.09 ナレッジキャピタルトライアル2010
09.11.09 サイエンス・ニュース・ネットワーク配信開始
09.11.01 「バーチャル展示会HYOGO!」オープン
09.10.28 大阪創造取引所 クリエイティブビジネス・マーケットに出展しました
09.08.03 宇宙天気CG映像公開
09.06.08 プロジェクトメンバー急募!
09.05.15 産経新聞で紹介されました
09.03.16 ナレッジキャピタルトライアル2009
「『Xoomsネット』-潜在クリエータの育成、ネットワーク化による映像コンテンツ制作サービス」が、(財)神戸市産業振興財団から、「第4回KOBEドリームキャッチプロジェクト」の認定(N-KOBE認定)を受けました。
>>第4回ドリームキャッチプロジェクト・認定企業(PDF、2.7MB)

2010.06.11
昨年に引き続き開催された大阪北ヤード・ナレッジキャピタルトライアルに、ビズラボOSAKAのメンバーとして参加しました。ビズラボOSAKAは「可視化=ビジュアリゼーション」をテーマに集まった産学官のコラボレーション組織です。弊社は、スーパーコンピュータによる宇宙天気シミュレーションをコンピュータ・グラフィクスで可視化した映像と、インタラクティブなインフォメーション・ボード、「タッチウォール」を出展しました。 ビズラボOSAKAのブースには多数の方が来場され、サイエンス、テクノロジーとアートのコラボに関心を持っていただけたようです。
タッチウォールの動画はこちらからご覧になれます。
2009.11.09
独立行政法人 科学技術振興機構の、インターネット配信科学ニュース番組「サイエンス・ニュース・ネットワーク」の配信を開始しました。
制作:株式会社ズームス、監修:NPO法人 知的人材ネットワーク・あいんしゅたいんによる新しいスタイルの科学ニュースとして、「科学者から発信される科学ニュース」「科学者とクリエイターのコラボレーション」を企画し、日々番組制作を行っています。
2010年3月まで毎週、新しく番組が追加されます。ぜひご覧ください!
2009.11.01
兵庫県中小企業団体中央会の、バーチャル展示会HYOGO! ウェブサイトがプレ・オープンしました。
本サイトは、兵庫県下の中小企業・グループが、インターネット上で会社や商品・サービス・技術を魅せ、魅力を伝えることで取引先の開拓や販路拡大等を行うことを支援するビジネスマッチングサイトです。
弊社株式会社ズームスは、バーチャル展示会HYOGO!のメイン・コンテンツである、企業紹介動画コンテンツの制作・提供を行っています。中小企業やその製品を魅力的に見せる動画づくりを通じて、産業の振興をお手伝いしています。
2009.10.28
10月27-28日に大阪・堂島リバーフォーラムで行われた大阪創造取引所 クリエイティブビジネス・マーケットに参加いたしました。
机の上の光を手でさわっているような自然なインターフェース「タッチデスク」を出展し、インタラクティブな映像作品を展示いたしました。
たくさんのお客様にご来訪いただき、ありがとうございました。
2009.08.03
本年3月の大阪北ヤード・ナレッジキャピタルトライアル2009で上映された、NICT宇宙天気シミュレーションCG映像がインターネットで公開されています。
本作品は、(独)情報通信研究機構・電磁波計測センターが行った宇宙天気シミュレーション計算結果を3DCG映像化したものです。科学シミュレーションに基づいたリアルで迫力のある映像をご覧ください。
2009.05.15
5月8日、5月12日の2週間にわたり、産経新聞夕刊の連載記事「関西・暑き挑戦者たち」で、弊社株式会社ズームスと代表の保田が取り上げられました。
「言葉で伝えにくいものこそ、視覚化して伝えるべきだ。」というメッセージを、弊社のこれまでの取り組みとともに伝えていただきました。
(右の写真は、(独)情報通信研究機構様と共同で制作した「宇宙天気CG」の1シーン。3月の大阪北ヤード・ナレッジキャピタルトライアルで展示されたものです。)
2009.03.16
3月12日(木)・13日(金)の2日間にわたって、大阪・堂島リバーフォーラムにて、「大阪・北ヤード ナレッジキャピタルトライアル2009」が開催されました。同トライアルは、ナレッジキャピタルのコンセプトである「技術と感性の融合」をテーマとしたコラボレーションプロジェクトが先行的に展示・実演するものです。弊社・株式会社ズームスは、データ可視化のコラボレーション・プロジェクト「VisLab OSAKA」のメンバーとして参加しました。
(独)情報通信研究機構による宇宙天気予報シミュレーション計算結果を、コンピュータ・グラフィクスによって映像化し、タイルド・ディスプレイ(複数のディスプレイをタイル状に敷き詰め、大画面を実現するシステム)上で上映する作品は、これからのデータ可視化の実験として注目されました。
また、太陽・オーロラなどをモチーフにしたインタラクティブな作品、「タッチデスク」も展示。机の上にある光を手でさわっているような自然なインターフェースは、子供から大人まで多くの人々が楽しめる「癒し系」コンテンツとして人気を集めていました。
タッチデスクとVisLab OSAKAブースの様子は、日経新聞でも紹介されました。